情報学ブログに書くほどではないニュースネタのためのサブブログ

トップ
">ニュース
">パソコン・インターネット
">学問・資格
">情報学
">携帯・デジカメ
">日記・コラム・つぶやき
">映画・テレビ ">経済・政治・国際 ">ニュース ">パソコン・インターネット ">学問・資格 ">情報学 ">携帯・デジカメ ">日記・コラム・つぶやき ">映画・テレビ ">経済・政治・国際 ">ニュース ">パソコン・インターネット ">学問・資格 ">情報学 ">携帯・デジカメ ">日記・コラム・つぶやき ">映画・テレビ ">経済・政治・国際 ">ニュース ">パソコン・インターネット ">学問・資格 ">情報学 ">携帯・デジカメ ">日記・コラム・つぶやき ">映画・テレビ ">経済・政治・国際
アーカイブ

史上最強のアメリカンジョーク

経済・政治・国際 | 2007/10/19

【ワシントン笠原敏彦】チベット仏教の最高指導者、ダライ・ラマ14世の功績をたたえ、米議会最高の賞「ゴールド・メダル」を贈る授賞式が17日、ワシントンの議事堂で開かれた。中国政府が内政干渉だと強く反発する中、ブッシュ大統領は授賞式に出席して祝辞を述べ、ダライ・ラマを「平和と寛容の普遍的な象徴」と称賛、中国政府に和解を促す考えを示した。

現職の米大統領がダライ・ラマと共に公の場に姿を見せたのは初めて。中国は授賞式の中止を求めてきた。その背景にはダライ・ラマが求めるチベットの「高度な自治」に国際社会の関心が集まることへの警戒感があると見られる。

ブッシュ大統領は祝辞で「(チベットの自治を求める)努力が継続中」と述べた上で、ダライ・ラマへのメダル授与により「米国は宗教の自由と基本的人権を求める声を上げた」と指摘した。さらに「中国の指導者にダライ・ラマの中国帰還を歓迎するよう促し続けていく」と語った。

ブッシュ大統領から直接メダルを授与されたダライ・ラマは、謝辞でチベットの独立ではなく「意味のある自治」を求めている姿勢を改めて強調。「北京は私の隠された目標がチベットの分離だと言い立てているが、真実ではない」と訴えた。

同メダルは過去にチャーチル元英首相やネルソン・マンデラ前南アフリカ大統領らが受賞している。

<ダライ・ラマ>米大統領と初めて公の場に 米議会授賞式
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071018-00000043-mai-int

これはすごい。新種のアメリカンジョーク?それにしてもジョークがききすぎています。

いや、これ以上おもしろいジョークを人類は二度と生み出すことができないんじゃないでしょうか。

はてなブックマークに追加 del.icio.usに追加 POOKMARK Airlinesに登録 livedoorクリップへ追加 @niftyクリップへ追加 Buzzurlにブックマーク newsingにピックアップ Choixに投稿 Furlへ追加 Blinklistへ追加 Redditに投稿 twitterでReTweet

固定リンク | コメント(0件) | トラックバック(0件)

コメント

コメントを書く

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
(トラックバックは記事投稿者が公開するまで表示されません。)

ニュースな待合室をRSSで購読する

Googleで購読 はてなRSSで購読 livedoor Readerで購読 Bloglinesで購読 My Yahoo!に追加

その他のRSSリーダー

管理人のつぶやき